ほぼタダ飯?Uber Eats未利用者だけが利用できるクーポンを発見!

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佐田(@satalog787)です。

遅ればせながら、フードデリバリーサービスの代表格、Uber Eatsを初めて使ってみた。

その結果、自炊派でも、帰り道にテイクアウト対応店がたくさんある人でも、これは別物と考えたほうがいい。

Uber Eatsは単なるデリバリーサービス、外食産業の一つではなかった。おすすめできるポイントがたくさん見つかったので、使用感も含めてご紹介していく。

 

この記事は

 

・初回クーポンがえげつなく破格!

・開始当初の嫌なイメージはもう皆無。

・チップは払わないとだめなのか?

 

といった点をポイントにしています。

 

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Uber Eatsは初回クーポンのお得感が破格

サービスの流入を増やすために、クーポンはとても有効な手段。

Uber Eatsでももちろんクーポンは提供されているが、この金額がすごかった。お試しで配る金額じゃない。

初回は大きく割引がされる

こういったサービスはとっつきづらい。使い慣れないものは触りたくないものだ。

そういう層を取り込むためにも、初回の割引クーポンを配っているサービスはとても多い。このデリバリーサービスも同様にクーポンを配っているが…何やらおかしい。

クーポンの金額がとてつもない。佐田が利用した時は、なんと1,000円以上円も割引できるクーポンが発行されたのだ。サービス料からなどではなく、料理の金額も含めた合計金額からズバッと引けた。

おおよそ1人分のランチの金額くらいであれば、まるっと割引ができるほどの金額だろう。クーポン恐るべし。

【a】Uber Eats フード注文

その後も数々のクーポンがもらえそう

初回利用クーポンのインパクトが強く、他のキャンペーンが霞んでしまいそうだが、2回目以降に使えるクーポンや、友人紹介キャンペーンなどによるクーポンも数多く用意されており、そのどれもが1,000円以上の割引が可能な内容となっていた。

確かにUber Eatsは「高い」というイメージが付きまとうが、それを解決できる強力なクーポンが数多く用意されている為、初回だけでなく、2回目以降もサービスを利用しようと考えるユーザーが多い。

まずは一回試しに利用してみて、便利だと思えたら友人や仕事仲間を誘ってUber Eatsを使ってもらえれば、お互いに紹介クーポンが発行されるため、紹介クーポンをうまく使えば、相当な回数をタダ飯にできる。

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Uber Eatsのアプリは使いやすい&安心できる設計

新しいサービスが提供されたときに、誰しもが「怪しい」「こわい」「めんどくさそう」といったネガティブな思考に至る。しかし、Uber Eatsはユーザー目線に降りた、とても優しい設計となっていた。

むしろ、初めて利用する人を強く意識したデザインとなっていて、見やすい・使いやすいというイメージを持った。

見やすい店舗リスト

Uber Eatsのアプリ内にはこのように飲食店・料理のジャンルが並んだ画面や、近隣の店舗リストが表示される為、きっと希望の食事にありつけることだろう。

↑ジャンルごとのメニュー画面。食べるものが決まってないときなどは、こういったジャンルから狭めていくのが定石だろう。

 

↑自宅周辺の、配達可能店舗のリストも用意されている。配送手数料が記載されているので、こういった面でも安心設計となっている。

 

配達員に対しての不安改善点がすごい

Uber Eatsに限らず、最近配達員の問題がニュースを騒がせることが少なくない。

Uber Eatsを利用したくない、利用したことが無いというユーザーの中には、この配達員に対する不信感がネックになっているという人も少なくない。だが、その悩みはぜひUber Eatsを実際に利用したアプリ内の画面をご覧いただければ不安の解消ができるだろう。

 

まずは、配達員がどれ程経験がある方なのか、利用者からの評価がどうなのか。といったステータスが表示されている。画面はトリミングしているが、上部には配達員の顔写真も掲載されているので、さらに安心感が増す。

 

配達員の場所は上記のようにGPSにてリアルタイムで確認できる。不審な動きがあったり、一か所に長く留まっている(サボってる?料理つまみ食いしてる?とか)ことによる心配なども解消できる。
到着間近になると通知も届く。置き配指定もできるが、万一ノックやインターホンに気づけなかったとしても、大丈夫そう。
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Uber Eatsの不満点

便利ではあるが、何点か不満点も浮き彫りになってきた。あくまで「常用する場合」における不満点だ。初回だけなら気にするようなことではない。

自社のデリバリーサービスと比較してしまう

大手ファストフード店やピザ屋など、デリバリーをもともと展開していた業態の場合、自社に頼む方がいいのか、Uber Eatsを利用した方がいいのか、ちょっとわかりにくい。

Uber Eats経由だと商品代が割り増しになるが、クーポンもある兼ね合いから、どっちが得?と判断に困る場合がある。

配送料がかかるうえに商品は割増料金

メニューの金額が高い。サービス料ともいうべきか、正規の価格にちょっとだけ上乗せされている店舗がほとんど。容器代などもあるしね。

これにより、どうしても割高感が出てしまう。一昔前のデリバリーサービスのように、「特別な日」にしか利用できないサービスになってしまう可能性が高い。

チップの催促が2回来る

アメリカに拠点を置く会社ならではの文化、チップ。これが一回の利用に対して2回催促が来る。オーダー時と、配達員の評価時。

これが厄介。決して必須の項目ではないので、チップは無し!とできるのだが…何とも良心にぐっさり来る。対面受け取りしていたら、もっとぐっさり来ていたかもしれない。

 

佐田は、ごめんなさい、日本人なので払いませんでした。

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Uber Eatsにドハマりしたらこんなサービスも

Uber Eatsを定期的に利用している人なら、ぜひ「Eats パス」の利用をお勧めする。

この「Eats パス」は、一回の利用に対して発生する「配送料」を、0円にすることができる所謂Uber Eatsのサブスクなのだ。

〇〇円までオーダーすれば無料!や、飲食店によっては元々とっていない店舗もあるが、平均で約200円ほど発生することが多い。

「Eatsパス」を利用していれば、月額980円で、配送料が無料になるのだ。月に4~5回ほど利用する人なら入っておいて損はないだろう。

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Uber Eatsはとにかく便利!一回くらいは使ってみて

デリバリーサービスを行っていなかった飲食店も次々手を挙げ、今や町中がUber Eats対応の店になっているのではないだろうか?

非常に便利なサービスだし、どんどんサービスの質が向上されており、サービス開始当初とは比べ物にならないほど全体の質が良化してきている。

1回だけでも試しに使ってみるのはどうだろうか?初回クーポンでとりあえず一食分は限りなくタダに近い金額になるのだから。

 

【a】Uber Eats フード注文

ではでは、佐田でした。

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